かつての町のシンボル的建物?

小さな山間部の集落にて。1階部分の煉瓦、そして入口の銅板葺きの屋根を見ると、この集落の中で明治から昭和初期にかけて中心的な建物だったのだろうことが推測できる。
今では車道から外れて、野良道みたいなところ。かつてここが町の中心だったんだろう。
【茨城県大子町 14.05】
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by mago_emon | 2014-06-19 23:30 | 廃物のある風景 | Comments(0)  

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