オロナミンC100円

民家の窓をさり気なく見るとオロナミンC100円という小さな貼紙があった。
かつては、オロナミンCは現在でいうリポビタンDの最も安い版(自動販売機で売られるもの)と同じような扱いだったように思う。当然医薬品ではないが、一般の清涼飲料水とはやや一線を画した感があった。
【熊本市 11.05】
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by mago_emon | 2011-06-27 22:50 | 街の郷愁 | Comments(0)  

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